トピックス

第18回ドリーム夜さ来い祭り

11月1日(金)〜3日(日・祝)開催
今回で18回目を数える「ドリーム夜さ来い祭り」は、東京でも最大の規模と質を兼ね備えたお祭りです。お台場(東京臨海副都心)を中心に8会場で、6,000人の踊り子と観客95万人を見込み、開催されます。
今回は、「SDGs:社会課題にチャレンジする持続可能な東京の祭りへ」をコンセプトに、子ども虐待防止オレンジリボンキャンペーンや動物愛護キャンペーンなどの「SDGs(持続可能な開発目標)」の普及啓発にも取り組み、地域の賑わい創出だけでなく、喫緊の社会課題にチャレンジします。
日時:11月1日(金)17時~21時(前夜祭)・2日(土)11時~21時・3日(日・祝)10時~21時
会場:お台場(東京臨海副都心)及び丸の内・秋葉原・東京タワーエリアの8会場
●お台場
・自由の女神会場(ゆりかもめ台場駅・グランドニッコー東京 台場前)
【同時開催】東京おきゃく 持続可能な食と宴のひろば(ヒルトン東京お台場・アクアシティお台場前)
・ダイバーシティ東京 プラザ前会場(実物大ユニコーンガンダム立像前)
・フジテレビ会場(本社屋前 広場)
・石と光の広場会場(パナソニックセンター東京前)
●丸の内会場(行幸通り/丸ビル・新丸ビル間)
・秋葉原UDX会場(秋葉原駅電気街口側)[11月3日(日・祝)のみ開催]
●【新設】東京タワー会場(1階正面玄関前)[11月2日(土)のみ開催]
料金:入場無料
○来訪者・観客が飛び入り参加できる総踊りや東京五輪音頭2020など、誰でも楽しめる企画が満載です。11月1日(金)の「前夜祭」では特選のミュージックステージと、一般向けには初めて実施する「ODAIBA 夜景 de 綱引き」(2日・3日はチーム対抗戦を実施)や、また、高知のご当地の味・物産展なども実施されます。
※原則雨天決行。祭り会場・内容によっては、天候、その他の都合により変更、中止する場合があります。
料金:入場無料
問い合わせ:(一財)ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団事務局
☎03-5796-2550
http://www.dreamyosacoy.jp/


「産業交流展2019」

11月13日(水)から東京ビッグサイト青海展示棟で開催
「OPEN the Mind ~ジダイを切り開き、変えるチカラ~」をテーマに、優れた技術や製品、サービス、斬新なアイディアやノウハウを持った先進的中小企業が集結します。多様な人や企業のチカラを、自社の技術やサービスとつなぎ、出会いや交流を通じて、革新的な価値の創出を目指す中小企業に、日本のジダイを切り開き、成長へと変えるチャンスを提供します。
期間:11月13日(水)・14日(木)・15日(金)
開催時間:10時〜18時(最終日のみ17時終了)
会場:東京ビッグサイト 青海展示棟A・Bホール
入場料:無料
特別企画:全国食品産業フェア
日本全国から特産品 美味いものが勢ぞろい
問い合わせ:産業交流展2019 運営事務局☎03-3263-8885
https://www.sangyo-koryuten.tokyo/


企画展「マンモス展」-その『生命』は蘇るのか-」
日本科学未来館で11月4日(月・休)まで開催中

日本科学未来館では、2005年「愛・地球博」で公開された「ユカギルマンモス」をはじめ、近年ロシアの永久凍土から発掘された「古代仔ウマ」など数々の貴重な冷凍標本を世界初公開する、史上最大規模のマンモス展を開催中。マンモスをはじめ、様々な生物の標本を通して、先端の生命科学研究についても紹介しています。
期間:〜11月4日(月・休)
時間:10時〜17時 ※入場は閉館の30分前まで
場所:日本科学未来館1F 企画展示ゾーン
休館日:火曜日(ただし、7/23・30、8/6・13・20・27、10/22は開館)
入場料:大人(19歳以上)1,800円ほか
問い合わせ:03-5777-8600(ハローダイヤル)
  公式サイト https://www.mammothten.jp/


特設展示「海のゆりかご」第2期展示

葛西臨海水族園では、特設展示「海のゆりかご」の第2期展示をオープン。海のゆりかごと呼ばれる環境を代表する「サンゴ礁」に焦点をあて、サンゴやそこにくらす生き物とのつながりを楽しく紹介します。
期間:〜2020年2月29日(土)※予定
場所:本館1F「東京の海」エリア 特設展会場
時間:9時30分~17時(入園は16時まで)
休園日:毎週水曜日(祝日のときは、翌日)
入園料:一般:700円、65歳以上:350円、中学生:250円
※小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料
https://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/


りんかい線×日本科学未来館
お客様感謝キャンペーンを実施

りんかい線(東京臨海高速鉄道株式会社)と日本科学未来館で開催中の企画展「マンモス展」がお得に観覧できるタイアップ企画「お客様感謝キャンペーン」を実施しています。
実施期間:〜11月4日(月・休)
内容:日本科学未来館の屋外チケットブースで、以下のいずれかを提示すると、キャンペーン価格で入場できます。
・りんかい線の区間を含む定期券(期間内のみ有効)
・りんかい線1日乗車券(当日のみ有効)
・モノレール&お台場ワクワクきっぷ(当日のみ有効)
・東急お台場パス(当日のみ有効)
(チケット価格)大人(19歳以上)通常1,800円→キャンペーン価格1,600円、中人(小学生〜18歳)同1,400円→同1,300円、小人(4歳〜小学生未満)同900円→同800円
日本科学未来館 https://www.miraikan.jst.go.jp/
りんかい線 https://www.twr.co.jp/


使い捨てプラスチックを再生利用した表彰台プロジェクト
「~みんなの表彰台プロジェクト~」

東京 2020 組織委員会とP&G ジャパンは、リサイクル素材を使用した東京 2020大会の表彰台を制作する「みんなの表彰台プロジェクト」を開始しました。使用済み製品のプラスチック容器などのリサイクル素材を回収して、東京2020五輪・パラリンピックの表彰台制作に使用されます。


「うんこミュージアム TOKYO」
ダイバーシティ東京プラザ 2階にオープン

“うんこ”をテーマにした最先端アミューズメント空間「うんこミュージアム TOKYO」がダイバーシティ東京 プラザ 2階にオープンしました。
 「MAXうんこカワイイ」をコンセプトに、巨大オブジェから小さなうんこが飛び出すうんこボルケーノのある「大広場」、キラキラしたうんこが並ぶ「ウンスタジェニックエリア」、世界のうんこグッズが並ぶ「ウンテリジェンスエリア」、うんこのゲームが楽しめる「ウンタラクティブエリア」の4エリアで構成。
 「うんこファクトリー」、「うんコンビニ UNKO MART」、「うんこ白刃どり」が「うんこミュージアム TOKYO」オリジナルの新コンテンツとして登場しました。公式テーマソングは、人気音楽プロデューサー「tofubeats」が担当しています。
■「うんこミュージアム TOKYO」
営業時間:10時~21時 ※最終入場受付:20時
定休日 :施設に準ずる
入場方法:事前予約によるチケット制(※空き状況次第では当日券もあり)
入場料金(税込価格):
<事前予約チケット>
大人(中学生以上) 1,600円、子供(小学生)900円、小学生未満無料
<当日購入チケット>
大人(中学生以上)1,800円、子供(小学生)1,000円、小学生未満無料
公式サイト https://unkomuseum.com/tokyo
Twitter   https://twitter.com/unko_museum2019/
      @unko_museum2019


豊洲市場の飲食・物販店舗及び見学者通路の一般の方の利用について

 豊洲市場(江東区)の場内飲食店舗、物販店舗及び見学者通路の利用時間は、市場開市日の朝5時から17時まで(飲食店舗・物販店舗は各店舗の営業終了時間まで)です。日曜日、祝日その他市場が休みの日は利用できません。
※一般の方の卸売場及び仲卸売場への立入りはできません。また、見学者用の駐車場、駐輪場の用意がないため、公共交通機関(路線バス、ゆりかもめ)を利用してください。市場周辺道路に乗用車や観光バスを駐車しての来場はしないでください。


「東京国際クルーズターミナル」開業予定日は2020年 7月14日に

東京国際クルーズターミナル

東京都が臨海副都心で整備を進めている新たな客船ターミナル「東京国際クルーズターミナル(Tokyo International Cruise Terminal)」の開業日を2020年7月14日と発表しました。
 同ターミナルは、岸壁延長430m、水深-11.5m、4階建てのターミナルビル1棟を備え、世界最大級のクルーズ客船に対応可能。国際観光都市の新たな玄関口として、船の科学館、東京湾岸警察署付近の海岸で建設を進めています。一方、開業時に迎える第1船として、ロイヤル・カリビアン・インターナショナル社が運航する“スペクトラム・オブ・ザ・シーズ”(総トン数168,666t・乗客定員4,246人)が同日に入港予定です。